1920~30年代を中心に、あれこれと・・・
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<   2014年 12月 ( 12 )   > この月の画像一覧

「夜の大阪観光」OSAKA NIGHT TOUR

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 前回の「道頓堀グリコネオン」で思い出したのが、表紙が道頓堀の夜景の絵になっている、60年位前の大阪市営観光バスのパンフ「夜の大阪観光」です。
 < H.K >サインがありますが、この絵の作者は不明です。
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 その当時の大阪を代表する観光スポットをバスで巡るツアーになっています。
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 中之島公園の夜景。
 川面の光はイルミネーションのようにも見えますが、約300隻のボートの灯が行き交う光だということです。
 ロマンチックですねぇ…
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 今ではもう無くなっている施設もあります。
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 心斎橋です。現在とはちょっと雰囲気が違いますね…?
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 この当時、下図の案内地図(部分)にあるように、現在の長堀通は川だったのでした…
 心斎橋はその名のとおり本当に橋だったのです。
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 裏表紙のアサヒビールの広告です。
 大阪城と通天閣があるのは、5代目「道頓堀グリコネオン」と共通ですね。
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by suzu02tadao | 2014-12-30 17:20 | Comments(0)

2014年「風」…2

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 いつのまにやら、船場センタービルの外壁がリニューアルされていて…
 堺筋がライトアップ!
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 リニューアルといえば「道頓堀グリコネオン」。
 初代が設置されたのは1935年で、今年で見納めになった5代目は16年余りにわたって親しまれたのだそうです…
 お疲れ様でした!
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 何かを求めて振り返っても
 そこにはただ風が吹いているだけ

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by suzu02tadao | 2014-12-28 16:10 | Comments(0)

2014年「風」…1

 ちょっぴりさみしくて振り返っても
 そこにはただ風が吹いているだけ

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 年の暮も押し迫まってくると、この一年のことをいろいろと振り返ってみたりするわけですが、ブログに取り上げようと思っていながら、いつのまにやら…そのままになっていることも多々あるわけで…
 今回は、そんな中からいくつかを紹介します。

 まずは春にあった「本の蚤の市」。
 会場の「ギャラリー6C」の案内表示がオブジェ作品のようでGood!なのでした。
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 そして、会場のある苦楽園口駅までの阪急電車・甲陽線が、なかなかのどかでほっこりとしていたのでした(^_^)
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 次は夏に訪れた、古本屋の聖地ともいえる青空書房。
 旧店舗に貼ってあった地図を頼りになんとかたどり着くことができました。
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 結局、何も買わなかったのですが、現在の坂本さんのお元気な姿が掲載された地元のミニコミ誌を頂戴しました…
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 この「おいでやす通り」界隈は、街角レトロの宝庫でもあるのです(^_^)
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 秋は京都・知恩寺。
 もちろん、進々堂にも寄ってきました。
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 百万遍の街角レトロも外せません。
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 さて、先日の「全大阪古書ブックフェア」では、各店が粒よりの本をこの時とばかり大量に展示していて、しかも値ごろ感あふれる絶妙の値段設定になっていたので、私も以前から欲しいと思っていた1冊を手に入れることができたのでした♪
 それについては、また取り上げようと思いますが、結局は当初の予算を大幅にオーバーすることになってしまったというわけで、とりあえず買ったものの中から1点だけを紹介しておきます。
 洋画家の田川覚三のデザインの表紙がすばらしい!…同人誌の詩集「響」第3号(昭和37年12月15日発行)です。
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 編集・発行人の織田喜久子の他、杉山平一、小野十三郎、富岡多恵子、足立巻一、川口浩、右原尨、港野喜代子という豪華なメンバーになっています!

次回も引き続き今年を振り返ってみたいと思います…


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by suzu02tadao | 2014-12-26 08:50 | Comments(0)

昭和モダンTOKYOの年末<昭和8年>

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 このところ、大阪のモダンばかりを取り上げてきましたが、これは東京の明治座の興行案内「明治座番組」(昭和8年12月興行)です。
 表紙のイラストが、その当時の明治座なのか、あるいは広告にある東京会館なのかははっきりとわかりませんが、いずれにしても、とてもモダンな建物ですね…

◇明治座
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◇東京会館
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 以前にも紹介したように、劇場の番組パンフレットには興行内容の他に様々な広告が載っています。

 Merry Xmas ☆…★…!
 「カフェー トヨダ」の広告にはサンタクロースが登場しています♪
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 演目の第一、「亜米利加の使」は岡本綺堂の作品です。
 主演は当時人気絶頂のスター・水谷八重子で、他の全ての演目にも出演しています。

 この季節、現在では全国のイルミネーション・スポットが話題を呼んでますが、上野にあった「グランド世界」のイルミネーションもキレイだったようです。
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 年末の御贈答用最適品
 ビールも、この当時は大分普及して、一般的になっていたようです。
 朝ドラの「マッサン」を観ていても分かるように、日本ではウィスキーよりもビールの方が早くから普及していたようですね…
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 裏表紙の白木屋の広告もすっかりクリスマス・ムードになっていて、今日とあまり変わらない雰囲気ですね…
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by suzu02tadao | 2014-12-23 11:50 | Comments(0)

未来から舞い降りた宇宙船?「御堂筋ダイビル」

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 近未来イメージの「いいビル」といえば、なんと言っても!ステンレスを全面的に用いた「御堂筋ダイビル」です。
 かつての東洋工業、現在のマツダの大阪支店として建てられたこのビルは、豊かな未来を切り開くシンボルであった自動車をモデルにしているようです。
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 ちょうどこのビルができた当時は、『鉄腕アトム』などのSFアニメのテレビ放送が始まった頃で、自動車と言っても『スーパージェッター』に出てくる「流星号」のように宇宙にも行ける飛行機でタイムマシンにもなる未来カーを思わせます!
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 < 僕はジェッタ― 一千年の未来から 時の流れをこえてやってきた 流星号応答せよ! 流星号!>

 その当時のテレビ画面は角が丸かったのですが、それが、乗り物の窓をイメージしたこのビルの窓のデザインとピッタリ合っているのも嬉しいところです
(^_^)V
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 メタリックに輝く外観は、まさに宇宙船ですね…
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 ほんの数時間前に宇宙から帰還したといった雰囲気があります。
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 さて、隣の「難波神社」からビルを撮ってみると、なんと!鳥居に「万延元年」の文字が…
 万延元年と言えば、遣米使節が、随伴した咸臨丸の勝海舟、福沢諭吉等と共に太平洋を横断して、米国市民と出会った年で、数々の未知との遭遇が繰り広げられたのでした!
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 その当時の人々がこのビルを見たならば、まさに「黒船」と同じように見えたのではないでしょうか…
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by suzu02tadao | 2014-12-22 14:35 | Comments(0)

近未来!?「京橋はええとこだっせ ♪」

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 おなじみのグランシャトーがある京橋ですが、京阪電車とJR環状線が立体的に交差しているこの光景は、やはり「未来の都会(「最新科学博物館」1931年)」のようにも見えないわけではないですね…!?

 実は、京阪京橋駅が今のような高架駅になる前は、グランシャトービルのところが京橋駅だったんですね…
 かつての京橋駅ホームから見上げると、グランシャトーもなかなかクールなビルではありませんか!
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 こうやって見ると、まさに「いいビル」では?…と言うか、「ええビル」ですね!(正真正銘の「いいビル」味園ビルも「ええビル」と言ったほうが似合うと思うのですが…)
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 この界隈、昼間でもネオン・キラキラの歓楽街で、夜ともなれば、それはもう猥雑でアジアンな近未来!映画『ブレードランナー』の世界そのものになるのです!
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 この道を、かつては京阪電車が走り、JR環状線の下を潜って通っていました…
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 さて、こちら側からグランシャトーの屋根を見ると、このビルが「風見鶏の館」でもあって…<もりだくさん>のモダン建築だということがよくわかります。
 そして…そこから、左側やや下に視線を移すと・・・
 自由の女神像が見えますね!
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 自由の女神像と言えばニューヨークですが、ニューヨークはまさに近未来都市イメージの元になった街だったわけです…
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 そして、京橋には京街道沿いにもう一つの自由の女神像があります。

 ちょうど手前を、ユニバーサルシティ駅発の電車が通過して行きました。
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 やっぱり、近未来の街!京橋には自由の女神像が似合いますね (^_^) ♪
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by suzu02tadao | 2014-12-19 14:30 | Comments(2)

「人造人間時代」水島爾保布

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 前回、未来の都会(「最新科学博物館」1931年)にふれましたが、近未来といえば登場するのがロボットですね…

 水島爾保布(みずしま におう、1884-1958)は、谷崎潤一郎著『人魚の嘆き』の大正ロマンあふれる叙情的で妖艶な作風の挿絵が有名ですが、自らの著書である「現代ユウモア全集」の『見物左衛門』【1929(昭和4)年刊】中の「人造人間時代」ではロボットを登場させています。
 このような作品を見たならば、長男が日本SF界の最長老として知られた今日泊亜蘭(きょうどまり あらん)だったということもうなずけます。
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 内容としては、ロボットがどんどん増殖していって、しまいには人間がロボットに反乱されるというショート・コント風のストーリーになっています。
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 ところで、このロボットのデザインが、その当時公開された映画『メトロポリス』に出てくるアンドロイドにそっくりなんですね…
 やはり、水島爾保布もこの映画から相当な影響を受けていたようですね。
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 そして…『メトロポリス』に出てくる都市のイメージが、未来の都会(「最新科学博物館」1931年)のイラストとこれまたそっくりなんです!…
 『メトロポリス』で描かれた都市が、その後の近未来都市のイメージを決定づけたということがよくわかりますね。
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 余談になりますが、この『メトロポリス』特集号の松竹座ニュースは、大分昔から人気があって、これだけは他のものとはけた違いのいい値段がついているため、私は所有していません。

◇未来の都会(「最新科学博物館」1931年)より
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by suzu02tadao | 2014-12-16 11:05 | Comments(0)

昭和レトロ・モダン「鶴橋」…2

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 アーケードの骨組み、照明器具…そしてコード、あるいは面格子などが雑然と交錯してレトロ・モダンな空間を構成している鶴橋の商店街…
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 アール・デコ調やロマネスク調・・・面格子も多種多様です。
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 富士山!の面格子…これは珍品ですね。
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 そして、街角オブジェの宝庫でもあります…
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 縦横無尽に交差する迷路のような商店街を歩いているうちに、私はヴァルター・ベンヤミンが論じたパリの「パサージュ」のことを思い出しました。
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 まさにここにあるハイブリットな混沌は、ウジェーヌ・アジェが撮影したパリと同じように、立体派・未来派・ダダ・シュルレアリスムなどの温床となったモダン・シティの典型的な姿ではないのだろうか…

◇ウジェーヌ・アジェ「パリのマーケット」
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 モダンの意味を<もりだくさん>ととらえたのは俗説だけれど、大阪の庶民の言葉に対する鋭敏なセンスが秀逸なことは、ボケとツッコミなど、日常の会話にも表れています。
 あんがい、<もりだくさん>というのはモダンの本質を突いているのかもしれない…と思えるのです。

 そして、鶴橋駅は、近鉄、JR、地下鉄が乗り入れ、接続駅となっているため、それぞれが商店街と立体的に交差するという、まさに近未来都市の様相も呈しているのです。
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未来の都会(「最新科学博物館」1931年)より
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by suzu02tadao | 2014-12-13 12:25 | Comments(2)

昭和レトロ・モダン「鶴橋」…1

 鶴橋と言えば…駅前から迷路のように続く商店街に、韓国料理店、キムチやチジミの専門店、あるいはチマチョゴリ専門店などがひしめきあっていて、大阪を代表するコリアンタウンとして有名ですね。
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 ところが、観光客でごった返す通りから少し外れた人通りのほとんどない場所や、鶴橋卸売市場の辺りには、単にコリアンタウンと言うだけではない、更にディープな戦後の闇市そのままの昭和レトロな世界が残っていたのでした!
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 他では「鴻池商店街」くらいでしか見ることのできない木造アーケードが、ここでは現役で使用されています!
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 鶴橋がコリアンタウンになったのは、戦前の「大大阪」と呼ばれた時代、日本最大の都市だった大阪に、豊かな生活を求めて朝鮮半島から移住して来た人々が、戦後も数多く住んでいるからなのですが、ベースはなんといっても商都「大阪」です。
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「まいど おおきに!」

 鶴橋は、昭和時代の大阪の商店街の原形を今に伝えているのでした!
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 まさにもりだくさんでカオスの昭和レトロなモダン・ワールドが展開されています…
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 次回も引き続き・・・モダン「鶴橋」を紹介します。
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by suzu02tadao | 2014-12-10 13:45 | Comments(4)

「街角レトロ」謎の洋館

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 「源ヶ橋温泉」を後にして、寺田町駅に向かってブラブラと歩いて行く途中、昭和レトロな雰囲気になんとなく気配を感じて、誘われるように入った小路で、偶然に出くわしたのがこの洋館でした…♪
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 街角に、こじんまりと佇むその姿は愛らしくさえありますが、このささやかな建物の表面には、様々な装飾が施されていて…やはり、これももりだくさんのモダンの一つと言えますね…
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 細部を見るとなかなか凝っているというか…狭いスペースに無理やり詰め込んだという感じもしますが…
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 しかしながら、十字路の角のところのイオニア式の装飾の造形にしても、しっかりとした仕事がなされており、興味をそそられます…
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 側面の装飾もなかなか味わい深いものがあります。
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 ちょっと調べてみても、元々どのような建物だったのかは不明で、<アベノ☆ヒミツキチ>とも呼ばれているらしいのですが、確かに怪しい雰囲気もあります…
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 それはともかく、やはり、こういう出会いがあるからこそ、街歩きは楽しいのですが、この界隈、他にもまだまだ「街角レトロ」がありそうでした…♪
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by suzu02tadao | 2014-12-07 14:45 | Comments(0)